膝痛改善率97.3%を誇る大阪府箕面市で話題沸騰中の整体院!どこに通っても改善しない症状に絶対の自信あり。他の院とは明らかに違う施術を体感下さい。

整体院リプレ

・阪急宝塚線 石橋駅から徒歩12分
・無料駐車場あり(2台)
・近くにコインパーキングあり
土日祝も診療しております。時間外施術はご相談下さい。

住 所
大阪府箕面市瀬川2-3-47
箕面ガーデンハイツ104
営業時間
9:30~19:30

整体院リプレのブログ

膝の痛みの原因は「軟骨のすり減り」という間違いをまだ信じますか?|箕面・整体院リプレ

    • 箕面の変形性膝関節症
    • 箕面の膝の痛み

膝が変形して関節表面の軟骨がすり減っていることによって起こる歩いている時や立ち上がる時の痛み。 実は、軟骨のすり減りでは膝に痛みは起こらないんです。 なぜそんなことが言い切れるのかをこれからご説明いたします。 膝の痛みは軟骨のすり減りでは起こらない?! 膝の軟骨には痛みを感じる神経が存在しない為に、痛みを感じることはあり得ないのです。これは医学書や人体解剖の文献にも書いてある事実ですし、実際に健康雑誌で「軟骨からは痛みは生じない」と断言している整形外科医もいます。 もし、軟骨がすり減り続けて関節表面を覆っている軟骨が完全になくなってしまっていたら、膝は痛みが強すぎて1㎜も曲げることができませんし、立っていることもできません。 痛くても膝は曲げられる、立っている状態は痛くないならば、膝の軟骨はしっかりと残っていますし、残っているということは軟骨からきている痛みではありません。 膝の痛みが軟骨のすり減りでないとすると本当の原因は? しかし膝の痛みがあることは事実。じゃあこの痛みは何からきているものなのかを考えていかなくてはいけません。多くの場合は、膝を動かしている筋肉や膝と連動して動いている股関節や足首の筋肉の硬さによるものです。 筋肉が硬くなると筋肉は縮んで伸びが悪くなります。その状態で膝を動かすとうまく伸びずに引っ張られて痛みが出ます。 歩き始めは痛いけど歩いていると痛みが楽になったり、お風呂に入った後は痛みが軽くなったりしていませんか? それは膝周りの筋肉が固まった状態からほぐれているから起こる現象です。軟骨や骨は動かしてもお風呂で暖めても硬いままですから、もし軟骨や骨からの痛みであれば動かしても温めても痛みは変わらないはずです。 軟骨にすり減りがあったとしても膝の痛みは治せる! 軟骨にすり減りがあろうがなかろうが膝の痛みを改善していく為にはまず筋肉に対するアプローチをすることです。 お風呂やサウナで暖めてみたり、マッサージやストレッチをしてみるなどで筋肉を柔らかくすることをして下さい。 それでも痛みが変わらないのであれば、アプローチする筋肉が間違っているか、普段の筋肉の使い方に問題があるかのどちらかですので、それを見極める為に専門の治療院か当院までご相談下さい。

【そうだったのか!】腰痛の原因になっているのは○○の動き!|箕面・整体院リプレ

    • 箕面のすべり症
    • 箕面の脊柱管狭窄症
    • 箕面の腰椎ヘルニア
    • 箕面の腰痛

定期的に繰り返すしつこい腰痛でお困りのあなた。 その腰痛の原因は、普段何気なくやってしまっているある動作であることが多いです。 腰に負担をかけてしまっているその動きとは何なのでしょうか? 腰痛の原因となっているある動きとは? 腰痛は主に座り姿勢や立ち姿勢などの同じ姿勢で過ごすことで起こやすくなります。その際に人は、背中が曲がらないように背すじを伸ばして姿勢を正そうとします。 この時に腰の筋肉に過度のストレスがかかり筋肉が縮んでしまい立ち上がる時や歩き出す時などに縮んだ筋肉が引っ張られて痛みを感じます。 周りからの見た目を気にしたり、背中に負担がかからないようにする為にやっている背すじを伸ばすという動きがかえって腰痛を起こしているものになっていたのです。 姿勢を整えようする動きがかえって腰痛を悪化させる原因です 腰痛がある人は、「姿勢が悪いから」体が歪んでいるから」という原因で起こると思っている傾向にあります。その固定概念が姿勢を正そうとする動きとなって現れて、腰にさらに負担をかけてしまい痛みが悪化するという悪循環を起こしてしまっています。 実は、姿勢を正そうと背中に力をいれても思っているほど背すじは伸びていませんし、姿勢を崩してだらしなく座っていてもそこまで変な姿勢はしていないことが多いです。 自分が楽な姿勢でだらしなく過ごしている方が腰のストレスがない分、腰痛のリスクも減りますので、あえてだらしなく座ったり立ち姿勢で過ごして下さい。今までより腰の重さが減って楽に生活できるようになるでしょう。 無駄な力を入れずに姿勢を正す方法 それでも姿勢が気になるというあなたは、背中に力を入れて背筋を伸ばすのではなく、上半身全体を使ってもっと自然に姿勢を正すような運動をしましょう。 動画を参考に、背すじに無駄な力を入れずに簡単に姿勢を正す運動を行って下さい。単純な運動ではありますが、習慣的に続けていると無意識に背すじが伸びている状態を作ることができます。 何気ない動きが腰痛の原因になっていることに気づきましょう 腰痛にしても、他の関節の痛みにしても、起こる原因が必ずあります。この原因を理解せずに治療や運動をしても効果がないばかりか、場合によっては悪化してしまうことも十分あり得ます。 治療を始める前に、腰痛になった原因となっている動きや姿勢を突き止めることからするようにして下さい。無駄な治療に時間とお金をかけるのはとてももったいないですし、治らない期間が長くなると「一生このままだったら…」という不安感にも襲われて自信をなくしてしまいます。 いち早く腰痛を改善する為にも焦っていろんな治療院を駆けずり回ったりせずに、冷静に腰に負担がかかっている生活動作を見直してから正しい処置を行うようにして下さいね。 あなたのお悩みが一日でも早く解決できることを心よりお祈り申し上げます。

【股関節痛から解放されましょう!】股関節痛の原因は○○の筋肉|箕面・整体院リプレ

    • 箕面の変形性股関節症
    • 箕面の股関節痛

股関節痛の原因は、股関節周りの筋肉の硬さであることがほとんどです。しかし、闇雲にストレッチや運動などをしていても改善はみられません。 痛みに直接関係している筋肉を把握して正しいアプローチをして辛い股関節痛から抜け出しましょう! 股関節痛の原因となっている筋肉とほぐす方法 股関節痛は主に歩いている時などの日常生活動作の時に、以下の2つの筋肉に過度のストレスがかかっていることで起こります。この筋肉が硬くなって股関節の可動域が狭くなり動かす時に引っ張られて痛みを感じます。 これからその2つの筋肉の役割と緩める方法をお伝えしますね。 股関節痛の原因①:足の付け根の筋肉の硬さ 足の付け根の特に前側の筋肉は、椅子から立ち上がる時や寝ている状態から体を起こす時に使います。動画を参考にして膝を椅子に乗せた状態で膝を曲げながら太ももの前側に張り感が少し出る程度まで伸ばしましょう。 股関節痛の原因②:内ももの筋肉の硬さ 内ももの筋肉は歩く時や立ち姿勢、座り姿勢などあらゆる動作や姿勢で体を安定させて股関節に負荷がかからないようにする役割を担っています。 動画を参考に立った状態で椅子や低い台の上に足を乗せて上半身を側屈させるように伸ばして下さい。伸ばす強さは内ももに少し張り感を感じる程度で十分です。 地べたで開脚ストレッチをしても内ももは伸ばせますが、普段開脚をする習慣がない人がこれをやると変な力が入ってかえって筋肉が硬くなってしまいます。 原因となっている筋肉をほぐしても股関節痛が取れない場合は? 以上のストレッチを行うタイミングですが、 ○痛みが出ている時にする場合 「筋肉に張り感を感じる程度まで伸ばして15秒間静止して張りを緩める」を1セットとして、3~5セット痛みの程度によって回数を調整しながら行って下さい。 ○予防として出かける前にする場合 「筋肉に張り感を感じる程度まで伸ばして5秒間静止して張りを緩める」を1セットとして、5セット行って下さい。 ○予防としてお風呂上りや寝る前にする場合 「筋肉に張り感を感じる程度まで伸ばして10秒間静止して張りを緩める」を1セットとして、3セット行って下さい。 この方法を2週間行っていただき、それでも股関節痛の改善がみられないのであれば、ご自分のストレッチだけでは足りないくらい筋肉の硬さが強くなっていることが考えられます。筋肉が痛みの原因だということは変わりないのですが、その場合はしっかりとした施術が必要になります。もし2週間続けても股関節痛の症状が改善しないのであればそのままにせずにすぐに当院までご相談下さい。

変形性膝関節症の原因は太りすぎによるものだと思っていませんか?|箕面・整体院リプレ

    • 箕面の変形性膝関節症
    • 箕面の膝の痛み

変形性膝関節症の原因として、体重の増加による膝関節への過度の負担がよく挙げられますが、実は体重による負荷で膝を痛めるケースはごくごく稀なのです。 変形性膝関節症による本当の原因は何なのか?どうすれば変形の進行を予防できるのか?ということを今回はお話していきたいと思います。 太りすぎが変形性膝関節症の原因ではない根拠は? 少し冷静に考えてみましょう。もし太りすぎによって膝に過度の負荷がかかっていることで変形や痛みが起こっているならば、膝に体重が乗っている時は常に痛く、動けば動くほど痛みは増していくはずです。あなたの膝の痛みの症状は、 朝起きる時は痛いけどしばらく動いているとマシになってくる 歩き始めは痛いけど歩いていると痛みがなくなってくる 立ち上がる時は痛いけど立っているのは痛くない というように、動作や姿勢によって痛みの度合いが変わりませんか?あなたの膝の症状が上に挙げた3つのうちどれか1つでも当てはまっているのであれば、あなたの膝は体重がかかりすぎていることが原因で変形や痛みが起こっていることはあり得ません。 変形性膝関節症の本当の原因と予防方法 ほとんどの場合、普段の歩き方や姿勢など体の使い方の悪い癖で膝を動かしている筋肉に疲労が溜まって硬くなり膝関節が不安定になることで痛みや変形が起きていますので、以下の3つの方法で膝周りの筋肉の硬さを取り除いて関節を安定させるような体の使い方になりましょう。 変形性膝関節症の予防方法①:膝を伸ばすスクワット 」 実は、従来のスクワットは膝関節をかえって不安定にさせる運動になっていることをご存知ですか?膝を強くするには、立った姿勢から膝を曲げていくスクワットではなく、膝を曲げた状態から伸ばしていくというスクワット方法が効果的です。動画を参考に膝を安定させるスクワットを練習してみましょう。 変形性膝関節症の予防方法②:かかと上げ運動 立ち上がる時や歩いている時に膝を動かしている筋肉にストレスがかからないようにするには、ふくらはぎの筋肉を活性化させて使いやすくすることが必要になります。動画を参考にかかと上げ運動でふくらはぎを活性化させて動かしやすくしておきましょう。 変形性膝関節症の予防方法③:歩き方の見直し 膝を安定させてふくらはぎを活性化させることができれば、次は歩き方の改善です。膝を痛めたり変形と言われている人は、それ以上膝が悪くならないようにできるだけ体の動きを小さくして歩いている傾向にあります。 実は小さく歩く方が筋肉が硬くなりやすく動きがさらに悪くなってしまいます。逆に体を大きく早く動かして歩くことで筋肉がしっかり動いてほぐれて変形や痛みを予防改善できるようになります。動画を参考に大きく早く歩く練習をして膝に負担をかけない歩き方を身につけましょう。 変形性膝関節症の原因は太りすぎではなく体の使い方の問題 変形性膝関節症による膝の痛みの原因が太りすぎによる膝への過度の負荷ではなく、普段の体の使い方の悪い癖で筋肉が固まっていることだとわかれば、これからやるべきことが膝をどんどん動かして筋肉を柔らかくしていくということだということが理解いただけると思います。 体重をかけないように動かさないようにしていると、どんどん筋肉が硬くなってやがて杖をつくようになり、家から出ないようになり、認知症や寝たきりになるという結末になります。 そうなるとあなただけでなく、家族の自由も奪うことになりますから、自分と家族の幸せを願うなら今からでも正しい考えのもとで正しい治療をしていって下さい。 もし今回のブログの内容でほんの少しでも当院に興味をお持ちいただいたのなら是非当院の治療をお試しいただければと思います。

【最新膝痛改善方法】猫背を整えると膝の痛みが出なくなる?!|箕面・整体院リプレ

    • 箕面の変形性膝関節症
    • 箕面の膝の痛み

長年、膝痛を治そうといろんな治療を頑張っているけどなかなか思うような結果にならないあなた。そんなあなたに試していただきたい方法があります。 それは、猫背を整えて姿勢を真っすぐにするという方法です。一見関係ないように思えるかもしれませんが、背中からのアプローチで膝の痛みが改善したという事例も多数あります。 なぜ膝の痛みを治すのに猫背を改善する必要があるのでしょうか? 本当に猫背の矯正が長年治らない膝痛の改善方法になるの? 膝の痛みは、普段歩いている時に太ももの筋肉に負担がかかり過ぎていて、筋肉が硬くなっていることで引っ張られていることで起こっていることが多いです。 太ももの筋肉に負担がかかる要因として、猫背姿勢になっていることで上半身の動きが少なくなっていることが考えられますから、猫背を整えて上半身の動きをつけて太ももの負担を減らすことで膝痛の予防となるわけです。 膝痛を解消する猫背の改善方法 猫背が直接膝痛を出しているわけではなく、膝の動きを悪くしている元凶という解釈で思って下さい。以下の2つの方法で膝痛の元凶となっている猫背を改善していきましょう。 方法①:全身を安定させる歩き方 歩く時に膝を気にして目線を下げて背中を丸めて歩いている人が多いのですが、これが全身のバランスを崩してかえって膝の動きを悪くして痛みを強くしている要因となりますから、動画を参考に体を安定させて筋肉に無駄な力が入らないように歩く練習をしましょう。 方法②:簡単にできる猫背改善体操 歩いている時に猫背が改善できても、座り姿勢や立ち姿勢などで猫背になってしまうと意味がありません。同じ姿勢が続く時でも姿勢が崩れないようにしておく必要がありますから、動画を参考に普段から猫背を正して常に筋肉にストレスがかかりにくい状態にしておきましょう。 膝痛を改善させる方法は膝だけでなく全身を観察すること! 膝痛の原因は膝関節にないことがほとんどです。多くは膝を動かしている筋肉や膝と連動している股関節や足首の動きの悪さ、場合によっては全身の筋肉の硬さによるものであることも考えられます。 膝だけを集中して観察したり治療するのではなく、もっと視野を広げて全身レベルで治療を進めていかないと膝痛は改善していきません。 今までの治療で膝の痛みが改善しなかったのは、膝に対する処置しかしていなかったからではないですか?その方法だといつまで経っても治ることはありません。 根本的に膝の痛みから卒業したいと思われているならば、今までと同じ考えで治療をするのはやめて、新たな考え方のもとで新たな治療を始めていきましょう。 まずその手始めに、今回の方法を試していただいて、それでも改善がみられないようならば、より改善に近づける方法をあなたと一緒に考えていきますので、すぐに当院までご相談下さい。

股関節痛を自分で治すストレッチのやり方が知りたいあなたへ|箕面・整体院リプレ

    • 箕面のスポーツ障害
    • 箕面の変形性股関節症
    • 箕面の股関節痛

「股関節が痛くなった時にその場でできるセルフケアがあれば教えてほしい」 「スポーツしていて股関節が痛くなった時に自分で応急処置できる方法が知りたい」 そんなあなたの為に、今回は自分で簡単にできる股関節痛のストレッチ方法をお伝えしたいと思いますので是非お試し下さい。 股関節痛はストレッチで治すことができるの? 股関節痛の主な原因は、股関節自体の問題ではなく股関節周辺の筋肉の硬さによるものがほとんどですので、股関節を動かしている太ももの筋肉に対するアプローチが効果的です。特に以下の2つの筋肉に対するアプローチで股関節の動きがスムーズになります。 股関節痛を治すストレッチ①:内ももの筋肉 地べたに座って開脚で伸ばすストレッチより、立ち姿勢で足を椅子に乗せた状態で上半身を側屈させる方法が最も内ももに変な力が入らずに伸ばせます。詳しくは上の動画を参照していただければと思います。 内ももが硬くなると全身のバランスが崩れて股関節に過度のストレスがかかりやすくなります。股関節は上半身を支える大事な関節なのでストレスがかかりすぎて痛みが出てしまうと膝や腰など股関節と連動している関節にまで負担が広がって痛めやすくなります。 股関節痛を治すストレッチ②:太もも裏の筋肉 歩いたり走ったりすることを日常的にされるという人はこの部分のストレッチもしっかりと行いましょう。内ももを伸ばす時の同じように立ち姿勢で足を椅子に乗せて上半身を前屈していきます。これだけでもしっかりと伸びていますがより効果を出すためにはもう一工夫必要です。詳しくは動画を参照してください。 歩く走るといった運動では膝と股関節を曲げる力が必要になります。太もも裏の筋肉はその動きをするための筋肉なので、股関節を痛めていなくてもこのストレッチはやっておくと歩いたり走ったりすればするほど強い体になっていきます。 股関節痛を根本から治すならストレッチだけではだめ! 以上でご紹介したストレッチ方法はあくまで痛みが出たその場での対処方法です。日常的に続けていただいてももちろん痛みは出にくくなりますが、より確実に股関節痛を改善していくにはもっと細かい体の癖や使い方を観察していく必要があります。 自分の癖を見直すことは自分一人ではできませんから、必ず専門の治療院を相談しながら進めて下さい。自分の体の癖がわかればなぜ股関節を痛めてしまうのか?ということも明確になり、痛みが出ないような体の使い方に自然に変わっていきますし、痛みが出ても自分で治すことができます。 当院でも患者様にはゆくゆくは自分の力で治す術を身につけていただくことを目的として治療を進めていきます。難しい専門用語や医学的な知識がなくても自分で治す力は十分身につけることができますから、もし「股関節痛を元から治したい」「自分で治せるようになりたい」とほんの少しでも思われているならば是非一度当院までご相談下さい。

マラソンを中止せずに続けながら膝の痛みの治療をしたいあなたへ|箕面・整体院リプレ

    • 箕面のスポーツ障害
    • 箕面の変形性膝関節症
    • 箕面の膝の痛み

「マラソンをしていると膝が痛いけど、一旦中止して体力を落としたくないからできたら走るのは続けながら治療をしていきたい」 「ストレス発散の為にやっているのに、やめてしまうとストレスが溜まるからやめたくない」 というあなたへ。 今回は、マラソンを続けながら膝の痛みを改善していく方法をお伝えしたいと思います。 マラソンしながら膝の痛みを治療する方法なんてあるの? マラソンなどで長距離を走っている時に膝が痛くなる原因は、走っている時に膝の曲げ伸ばしをしている太ももの特に前側と後ろ側の筋肉の疲労による緊張であることがほとんどです。 疲労を起こしている筋肉をほぐすこともしなくてはいけませんが、以下のストレッチや運動で走り方の癖を修正することで、走りながら膝の痛みを改善することができます。 マラソンで膝の痛みを治療する方法①:内ももの筋肉をストレッチで伸ばして動かしやすくする 内ももの筋肉をストレッチで伸ばすことにより全身のバランスが安定しますから、膝にかかる負担も少なくなってマラソン中も痛みが出なくなります。 走るという運動だけでなく、普段の生活動作でも内ももが上手く使えない人が多く、内ももが動かずに硬くなっていると膝を痛めやすくなりますので、この部分のストレッチは普段からしておくことで膝を痛めない強い体を作ることができます。 マラソンで膝の痛みを治療する方法②:かかと上げ運動でふくらはぎを活性化させる 内ももの筋肉に加えて、ふくらはぎもかかと上げ運動などで活性化させることでさらに膝にかかる負担を減らすことができます。 ふくらはぎは強い力は出せませんが、持久力があり疲労しにくい筋肉ですので、マラソンなどの長距離を走るスポーツでは疲労を起こしやすい太ももの筋肉よりふくらはぎの筋肉をメインで使えるようになっておくと膝を痛めるリスクは大幅に減ります。 膝の痛みの原因をわかっていればマラソンをやめなくて治療することは可能! マラソンを続けながら膝の痛みを治療していく方法をまとめると、 1、直接痛みに関わっている太ももの前側と後ろ側の筋肉の疲労を整体などの施術で取り除く 2、内ももとふくらはぎの筋肉を動かしやすくするストレッチや運動をして本来使うべき筋肉を使えるように準備する 3、2のストレッチと運動を日常的に行って筋肉を活性化させてマラソンしながら走り方の癖を修正していく 日常的に内ももとふくらはぎの筋肉にアプローチしていると自然に筋肉の使い方が変わっていき走り方も徐々に膝に負担がかからない走り方に変わっていきます。 それでもマラソンで膝の痛みが出る時は当院で治療をしましょう   足の使い方が変われば多くの方は膝の痛みが出なくなりますが、ご自分ではなかなかうまく走り方を修正できなかったり、運動やストレッチがうまくできていなかったりすると思っていた効果が出ないこともあります。 その時は当院で膝の痛みの原因となっている筋肉やより細かい走り方のフォームの修正をご指導して、膝の痛みが出ないような体づくりをお手伝いさせていただきます。 マラソンで痛めた膝はマラソンでしか治せないので、膝の状態にもよりますが、できるかぎりマラソンは続けながら治療していく方針で勧めるつもりです。 よりしっかりと膝の痛みを根本改善していきたいと思われているならば是非当院までご相談下さい。

【膝に水がたまるあなたへ】病院での注射以外で治す方法|箕面・整体院リプレ

    • 箕面の変形性膝関節症
    • 箕面の膝の痛み

「注射は痛いからしたくないので水がたまらないような状態になりたい」 「病院へ行かずに注射以外で自分でも水を引かせる方法があれば知りたい」 今回は、そんなあなたの為に膝にたまった水を自分で治す方法をお伝えしたいと思います。 膝に水がたまるのを注射以外で治す方法とは? いちいち注射器で人工的に抜かなくても、膝を動かしている筋肉の硬さを柔らかくすることで自然に水は体内に吸収されていきます。特に以下の2つの筋肉の硬さをマッサージで取り除くことが効果的です。 膝に水がたまる時の注射以外の改善法①:太ももの前側と内側の筋肉をほぐす 座った状態で、足を脱力させて両手で太ももの前側からほぐしていきます。指で指圧するよりは両手を重ねて手のひら全体でじわーっとゆっくり押していく方がほぐれやすくなります。 指で押さえたり急に強く押さえると、太ももの筋肉が緊張を起こしてかえって硬さが増して水がたまりやすくなることもあります。 次に内ももの筋肉をほぐしていきます。ほぐしたい方の足を反対側の足に乗せて4の字を作ります。その状態であとは太ももの前側をほぐした時と同じように両手を重ねて手のひらでじわーっとゆっくり押して筋肉に圧をかけていきます。   内ももは特にデリケートで刺激に敏感で強い圧がかかると急激に緊張を起こしますから痛みを感じない程度に行って下さい。 10秒くらいゆっくり圧をかけていき10秒かけて圧を緩めるという流れを1セットとして、お風呂上りや寝る前に2~3セット行うようにして下さい。 膝に水がたまる時の注射以外の改善法②:ふくらはぎの内側の筋肉をほぐす やり方としては内ももをほぐした体勢になって、ふくらはぎの内側のしこりがある部分を同じように両手で指圧をかけていきます。 ふくらはぎの筋肉のしこり部分がきつい時は、指の先でつまむようにマッサージして硬い部分をほぐして下さい。 このふくらはぎの内側の硬くなっている部分は、夜寝ている時や朝方にこむら返りが起こると原因になっていることがあります。もしこむら返りが起こることがあるという方はこの筋肉を入念にほぐして下さい。こむら返りの起こる頻度も少なくなります。 膝に水がたまるメカニズムとは? 膝に水がたまるもっとも多い原因は、上記でご紹介した膝周りの筋肉がちぢんでいることで膝関節の隙間がなくなっていることです。この状態になると体は関節を保護しようとクッションの役割と関節の潤滑剤の役割をしている水をたくさん膝に出します。大量の水を出して膝を保護しようとするので、外からは腫れぼったく見えるのです。 また関節の隙間がなくなって関節の表面同士がぶつかつことが増えるとしばしば炎症が起きて膝に熱感が出ます。膝の水はこの熱を冷ますという役割もしますから炎症が起きるとさらに膝は腫れぼったくなり膝を動かす時に腫れが邪魔をしてうまく動かせなくなります。 膝に水がたまる理由がわかっていれば注射以外の方法でも十分改善する! 一般的に膝に水がたまると整形外科などで注射器を使って直接膝に刺して溜まっている水を抜くという処置を行います。確かに抜いた直後は膝の腫ればったさはなくなりますが、さきほど説明したように膝関節の隙間をなくしている筋肉のちぢこまりを何とかしない限り何度注射器で抜いても膝を保護するために水はたまり続けます。 2つの筋肉をほぐして膝関節の隙間を作ってあげることで膝に水がたまる理由がなくなります。膝をこの状態に持って行くことができれば注射器で水を抜かなくても自然に水は体内に吸収されていき、腫れがない元の膝の形に戻ります。 筋肉をほぐす以外にも膝に水がたまるのを改善できる方法 筋肉を直接ほぐすという方法でも膝にたまった水を引かせることができますが、日常生活動作の中でも少し工夫すれば膝の水を引かせるリハビリになることもあります。 日常生活動作での改善方法①:体を大きく早く動かす歩き方 膝を痛めていたり、頻繁に膝に水が溜まる人は、膝に負担をかけないようにできるだけ小さい動きで歩いている傾向にあります。この歩き方だと余計に筋肉に硬さが出てしまいます。 体を大きく早く動かすことで筋肉に余計な力が入らずに歩くことができますので、目線を上げて腕を振り歩幅を大きくして歩くように心がけましょう。 日常生活動作での改善方法②:かかと上げ運動 台所での作業などで立ち姿勢の時にかかとを上げる運動をすることでふくらはぎが活性化して血流が促進されて筋肉が柔らかくなっていきます。単純な運動ではありますが、習慣的になってくるとふくらはぎや太ももの筋肉が硬くなることがなくなります。 常に足の筋肉が動いている状態になることで膝関節にかかる負担が少なくなっていつも以上に歩いたりしても膝に水がたまるということはなくなってきます。 膝に水がたまるのを注射以外で改善させる方法まとめ 膝にたまった水を注射以外で改善させる方法として、 1、膝周りの筋肉の硬さをマッサージで取り除く 2、歩く時は体を大きく動かす 3、ふくらはぎを活性化させて筋肉が固まらないようにする この3つの方法があります。 今回ご紹介した注射以外で膝の水を引かせる方法はごくごく一部です。膝に水がたまるメカニズムを知っておけばいくらでも応用をきかせて膝の腫れを引かせることができます。 膝が腫れるたびに病院で痛い注射をして抜いてもらい、毎度毎度「そろそろ手術も考えないと。」と言われるのも嫌ですよね。 でもこのまま膝に水が溜まり続ける生活をしていると本当に手術しか方法がなくなってしまいます。まずは今回ご紹介した方法を試していただいて、それでもまだ膝に水が溜まり続けるのであれば他の方法やもっと根本的な所からのアプローチが必要になります。 膝に水がたまる根本的な原因をご自分だけで探っていくことは難しいので、もし膝に水が溜まらないような体にしていきたいと思われているならば是非当院までご相談下さい。 追伸 膝の痛みや変形性膝関節症の原因として「体重の重さ」がよく挙げられますが、実は膝を悪くするのに体重はあまり関係がないということをご存知ですか? 当院には、体重が100㎏を超えているにも関わらず変形性膝関節症による膝の痛みが改善したという症例があります。もちろん、100㎏を超えた体重はそのまま変わっていません。 その患者様はなぜ変形性膝関節症による膝の痛みを改善できたのか? この患者様の声はこちらをクリックするとご覧いただけます   当院の膝の治療に関する詳細や内容は当院のホームページをご覧下さい。以下のリンクからご覧いただけます。 膝の痛みを根本から改善したい方だけクリックして下さい   体に関する豆知識や こぼれ話が盛りだくさん! ご質問・ご予約もOK! 整体院リプレ LINE@ 今すぐ友達登録 […]

朝起きると膝が痛い!そんな時はこの2つの対処法を試してみては?|箕面・整体院リプレ

    • 箕面の変形性膝関節症
    • 箕面の膝の痛み

朝起きる時や夜中トイレに行く時に起き上がろうとすると膝が痛くて辛い… 朝いつも這うように部屋から出るから家族にも心配をかけていて申し訳ない… そんなお悩みをお持ちのあなたへ。 今回は、朝起きる時に膝の動きがスムーズになる2つの方法をお伝えしたいと思いますので是非試してみて下さい。 朝起きると膝が痛い時の対処法は硬くなっている筋肉をほぐすこと 朝起きる時に膝が痛い原因は、膝を動かす太ももやふくらはぎの筋肉の硬さによるものであることが多いので、この部分に対するアプローチをしていくと筋肉の柔軟性が良くなって膝の動きがスムーズになります。 朝起きると膝が痛い時の対処法①:ふくらはぎと内もものマッサージ 朝起きた時に座った状態、もしくは仰向きで寝た状態で足を4の字にしてふくらはぎと内ももを手のひらや指で指圧してほぐします。内ももは非常にデリケートなので強く押しすぎると筋肉の緊張が起こりかえって痛みが出やすくなりますので、ゆっくりと圧をかけていくようにして下さい。 内ももとふくらはぎは膝を曲げる時に縮んで、膝を伸ばす時は引っ張られます。通常の柔らかさであれば膝の曲げ伸ばしの動きに全く支障はないのですが、朝晩の外気温や寝ていて動かしていないことで筋肉が硬くなっているために曲げる時に縮まず、伸ばす時に固まって柔軟性がなくなっているので引っ張られて痛みが出やすくなるというメカニズムです。 朝起きると膝が痛い時の対処法②:足首のストレッチ 内ももとふくらはぎをほぐす体勢で足首のストレッチも行ってみて下さい。立ち上がる時に膝にかかる負担が少なくなって膝が痛い感覚が軽減できることがあります。特に足の甲側やすねの筋肉を伸ばすようにしていただくと膝の曲げ伸ばしがよりスムーズになります。 足首の柔軟性が悪いとあらゆる動作で膝周りの筋肉に過度の負荷がかかりやすくなりますから、膝の痛みを直接取るというよりも膝にかかる負担を軽減して痛みが出にくい状態に持っていくという目的で行って下さい。必ず即効性があるとは言いませんが、続けていると朝起きる時に膝に痛みが出にくくなります。 朝起きる時に膝が痛いのを根本改善する対処法は日中にどういう体の使い方をしているかが重要! 朝起きる時の対処法も知っておいていただきたいのですが、もっと知っておいていただきたいことは朝起きる時に膝の痛みが出ないように、日中にいかに膝に過度の負荷をかけずに生活するかということです。 夜に寝て朝を迎えるということは誰だってしていることなのに膝に痛みが出る人と出ない人がいるのはなぜなのでしょうか?それは普段の生活動作で無理な負荷をかけているかいないかの違いです。 自覚はないかもしれませんが、朝起きる時に膝が痛いということは日中に必ず体にとって良くない動かし方をしています。ここに気づかないと朝起きた時の対処法だけではいつか痛みが取れなくなります。 そうならないうちに専門の治療院に相談して膝の痛みの根本改善をしていきましょう。痛みが強くなってからでは手遅れになってさじを投げられますよ。 もし今回のブログでほんの少しでも当院に興味をお持ちいただいたのなら、もっと詳しく膝の痛みの解消方法をお伝えしたいと思っておりますので是非ご相談下さい。 あなたのお悩みが一日でも早く解決できることを心よりお祈り申し上げます。

【ぎっくり腰を繰り返すあなたへ】自分でできるストレッチ改善方法|箕面・整体院リプレ

    • 箕面のすべり症
    • 箕面の脊柱管狭窄症
    • 箕面の腰椎ヘルニア
    • 箕面の腰痛
    • 箕面の骨盤矯正

定期的にぎっくり腰を起こして、その都度整骨院へ駈け込んで治してもらって動かるようになったらまた元の生活に戻り、またぎっくり腰になったら整骨院へ駈け込む… こんなことをいつまで繰り返しますか? もっと自分の好きなことや楽しいことに時間やお金をかけてられるように、ぎっくり腰を繰り返さないような体作り方法をお伝えしたいと思います。 ぎっくり腰を繰り返す原因となる筋肉へのストレッチによる改善方法 ぎっくり腰は腰周辺の筋肉や腰を支えている骨盤や太もも周りの筋肉の硬さによって起こりますから、この部分の筋肉に対するストレッチで硬くなってちぢんだ筋肉を伸ばしてほぐすことできつい腰痛が軽減できますし、これを習慣的にご自分でできるようになれば腰にかかる負担がリセットされてぎっくり腰を繰り返す頻度も大幅に減らすことにつながります。 繰り返すぎっくり腰のストレッチ改善方法①:足の付け根 足の付け根の前側を動画を参考に椅子に足を乗せて上半身を使って伸ばします。この時に膝が曲げづらい人は無理に曲げずに上半身を後ろに反らすように伸ばして下さい。 座り姿勢から立ち上がろうとするときにぎっくり腰になるという人は足の付け根の前側が硬くなっていることが多いので、まめにストレッチをして急な立ち上がりの時にぎっくり腰にならないように備えましょう。 繰り返すぎっくり腰のストレッチ改善方法②:内もも 立ち姿勢で椅子に足を乗せて内ももを伸ばします。この時に足を伸ばすのではなく上半身を側屈させることで無駄な力が入らずに伸ばすことができます。 内ももは骨盤から足まで伸びていて体を安定させる働きがあります。内ももが硬いと体が不安定になり腰に過度のストレスがかかってぎっくり腰のリスクが高くなります。 ストレッチの時にしっかり伸ばそうとするあまり強く伸ばそうとしてしまいがちですが、これはかえって筋肉を固めてしまうので、全身をうまく利用して効率よく伸ばすようにしましょう。 繰り返すぎっくり腰のストレッチ改善方法③:太もも裏 これも内もものストレッチ同様、立ち姿勢で椅子に足を乗せて上半身を使って太ももの裏の筋肉を伸ばします。また、太ももの裏のお尻に近い部分と膝に近い部分は伸ばし方が少し異なりますので、動画を参考にそれぞれの部分をしっかり伸ばせるようにしましょう。 普段立ちっぱなしや歩くことが多いと太ももの裏が疲労を起こしていて連動している腰の筋肉が固まってちぢんでいるために動作時に引っ張られて痛みが出やすくなります。 ぎっくり腰になった時に、腰に対するアプローチも大事ですが、大元の腰に負担をかけている部分からのアプローチを入念に行うことでぎっくり腰を未然に防ぐことができるのです。 ストレッチによる改善方法だけでなく「なぜ悪くなるのか?」を理解してぎっくり腰を繰り返すことのないようにしましょう! ぎっくり腰になった時の腰に対する処置や腰に負担をかけている骨盤や太もも周りの筋肉に対するアプローチも大事ですが、そもそもぎっくり腰にならないような状態にしておくことが何よりだと思います。 誰だって痛い思いや辛い思いはしたくありません。なってからの処置にこだわるのではなく根本から腰痛にならない身体を作っていちいち腰を気にせずに日常生活を送ることが最も望ましいことではないでしょうか。 そのためには、なぜ腰が悪くなったのか?どんなことが原因で腰に負担がかかっているのか?ということを自分自身で分かっておかなくてはいけません。 あなたが気づいていないぎっくり腰や腰痛の原因をしっかりと専門の治療院で相談しながら腰痛の改善方法や根本から治していくということをこの機会に始めてみて下さい。 あなたのお悩みが一日でも早く解決できることを心よりお祈り申し上げます。

ホームページ限定
お試しキャンペーン!

10月25日までの期間限定

施術1回 通常 6.000

初回限定

1.980

先着5名様限定のキャンペーンです。
定員になり次第キャンペーンは終了いたしますので今すぐご予約して下さい!
お電話の際は「ホームページ見ました、まだ予約はとれますか?」とお尋ね下さい。

予約
優先制

今すぐご予約して下さい!

「ホームページを観て、

予約を取りたいのですが」とお伝え下さい。状況により出れない場合がありますが、後ほど必ずおかけ直しいたします!

072-734-8468 072-734-8468

ホームページからのご予約と
整体院リプレLINE@からのご予約は
24時間受け付けております。

整体院リプレ

住所
〒 562-0045
大阪府箕面市瀬川2-3-47
箕面ガーデンハイツ104
アクセス
阪急宝塚線 石橋駅から徒歩12分
無料駐車場あり(2台)
近くにコインパーキングあり
代表者
角山 雄太 (かくやま ゆうた)
電話番号
072-734-8468 072-734-8468

土日祝も診療しております。時間外施術は応相談。

営業時間
9:30~19:30

ソーシャルメディア

体に関する豆知識やこぼれ話を随時配信!
ご質問・ご予約もOK!
LINEからのご予約で
初回施術が
さらに500円OFF!

LINE ID
@dfs3082f
お友達登録はこちら
友だち追加

PAGETOP