膝痛改善率97.3%を誇る大阪府箕面市で話題沸騰中の整体院!どこに通っても改善しない症状に絶対の自信あり。他の院とは明らかに違う施術を体感下さい。

整体院リプレ

・阪急宝塚線 石橋駅から徒歩12分
・無料駐車場あり(2台)
・近くにコインパーキングあり
土日祝も診療しております。時間外施術はご相談下さい。

住 所
大阪府箕面市瀬川2-3-47
箕面ガーデンハイツ104
営業時間
9:30~19:30

整体院リプレのブログ

【よくある間違い】腰痛の原因はインナーマッスルが弱いから?!|箕面・整体院リプレ

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腰痛の原因として最近よく聞くのが「インナーマッスルが弱くなっているから」。 それに伴ってインナーマッスルをきたえるトレーニング方法を紹介した本やテレビ番組を見かけるようになりましたが、ほとんどの人はうまくトレーニングができていませんし、腰痛が改善していません。 インナーマッスルが腰痛とどう関係しているのかをまず理解した上で正しい方法で腰痛を治していかないと全くの的外れの治療になってしまいます。 インナーマッスルと腰痛の関係とは? 腰のインナーマッスルの代表的なのは『腸腰筋』という筋肉で、腰を前に曲げる時(お辞儀をする時など)に使う筋肉です。 座り姿勢が続いたりするとこの腸腰筋が縮こまって硬くなり、立ち上がる時や背すじを伸ばす時にうまく伸びずに腰に負担がかかって腰痛が起きます。 インナーマッスルをきたえて腰痛は改善するの? 腸腰筋が縮こまっている原因は、筋力が弱くなっているわけではなく同じ姿勢が続くことで動きが悪くなっているだけなので、まめに立ち上がったりして姿勢を変えるということをすれば敢えて筋トレなどをしなくても筋肉は柔らかくなります。 よく腰痛改善トレーニングとして腹筋運動をする人がいますが、もし腸腰筋の緊張による腰痛であれば腹筋運動は腸腰筋の緊張を強めてしまいますからかえって逆効果です。 腰痛を改善するインナーマッスルのアプローチ方法 筋肉を柔らかくする方法としてマッサージやストレッチも大変有効で、腸腰筋はインナーマッスルつまり、奥の方にある筋肉ですので表面からマッサージでほぐすことが難しいのでストレッチによるアプローチが効果的です。動画を参考に腸腰筋に対するストレッチを試してみて下さい。 動画では腸腰筋以外に、腰痛の原因となりやすい太ももの筋肉に対するアプローチ方法もご紹介しております。 インナーマッスル以外の腰痛の原因も洗い出しましょう! すべての腰痛の原因がインナーマッスルである腸腰筋の緊張から起こっているわけではありません。その人の生活スタイルや動作の癖によって原因は様々です。 腰痛にはこれ!と決めつけて治療や運動をするのではなく、まずは腰痛の原因を的確に洗い出して一人一人に合った方法を選択していかなくては効果がありません。 当院ではその人の腰痛の原因をしっかりと見極めて治療を進めていきます。無駄なく改善していくにはなぜ悪くなったのか?と追及していくことが必要不可欠です。 もし自分一人では腰痛を改善できないというならば、当院でそのお手伝いをさせていただきますので是非ご相談下さいね。

【スポーツによる股関節痛】ジョギング後に股関節が痛くなる…|箕面・整体院リプレ

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健康の為にジョギングをしているけど、終わった後にいつも股関節や足の付け根が痛くなる。 ストレス発散の為にやっているのにこれでは何のためにやってるのかわからない。 そんなお悩みをお持ちのあなたへ。 なぜジョギング後に股関節痛が出るのかを理解してしっかり予防できるようにしましょう! ジョギング中ではなく後に股関節が痛くなる理由 ジョギング中から起こる痛みであれば筋肉や関節の炎症が考えられますが、終わった後に痛みが出てくる場合は、動かして疲労した筋肉が急激に硬くなり、股関節の動きが悪くなることで起こることが多いです。 運動後の筋肉の急激な緊張が起こる原因として、運動後のケア不足、つまり、整理体操やクールダウンを怠っていることが挙げられます。 使った後の筋肉は、放置すると疲労を回復させるために緊張を起こして動かないようになります。この現象を防ぐために筋肉内にある疲労物質を効率よく流すためにクールダウンやストレッチといったケアをしなくてはいけません。 ジョギング前ではなく後のケアが最も大切! ほとんどの人は、ジョギング前に入念にストレッチや柔軟などの準備運動をしますが、実は運動前にはそこまで入念に準備運動をしなくてもいいのです。 アスリートレベルの運動であれば話は別ですが、日頃の運動不足、ストレス解消程度のジョギングであれば準備運動なしでもいいくらいです。 大事なのは、使った後にいかに筋肉を硬めないかです。いつもジョギング前にしっかり準備運動するというあなたは、その準備運動でやっていることを終わってからやってみて下さい。それだけでも筋肉の緊張状態が変わります。 ジョギング後だけでなく普段からやってほしい股関節のストレッチ おすすめの股関節のストレッチを動画にて解説いたします。、これはジョギング後だけでなく、普段から習慣的にやっていただければさらに効果的です。 このストレッチは、本来寝る前の1分で一日の疲れを取り除いて股関節の動きをスムーズに保つためのものですが、ジョギング後のクールダウンとしても効果が高いので是非試してみて下さい。 股関節が痛くなることがないようにジョギングを楽しみましょう! せっかくストレス発散や運動不足解消の為にやっているのに不健康になってしまってはやっている意味がありませんし、かえってストレスが溜まってしまいます。 闇雲にやって痛くなるのではなく、正しいやり方で正しい体づくりをして楽しくジョギングができるように心がけましょう。 股関節痛の治療に関するご質問や今回の記事に対するお問い合わせがありましたら疑問を残したままにせずにすぐに当院までご相談下さいね。

股関節痛を自分で治すストレッチのやり方が知りたいあなたへ|箕面・整体院リプレ

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「股関節が痛くなった時にその場でできるセルフケアがあれば教えてほしい」 「スポーツしていて股関節が痛くなった時に自分で応急処置できる方法が知りたい」 そんなあなたの為に、今回は自分で簡単にできる股関節痛のストレッチ方法をお伝えしたいと思いますので是非お試し下さい。 股関節痛はストレッチで治すことができるの? 股関節痛の主な原因は、股関節自体の問題ではなく股関節周辺の筋肉の硬さによるものがほとんどですので、股関節を動かしている太ももの筋肉に対するアプローチが効果的です。特に以下の2つの筋肉に対するアプローチで股関節の動きがスムーズになります。 股関節痛を治すストレッチ①:内ももの筋肉 地べたに座って開脚で伸ばすストレッチより、立ち姿勢で足を椅子に乗せた状態で上半身を側屈させる方法が最も内ももに変な力が入らずに伸ばせます。詳しくは上の動画を参照していただければと思います。 内ももが硬くなると全身のバランスが崩れて股関節に過度のストレスがかかりやすくなります。股関節は上半身を支える大事な関節なのでストレスがかかりすぎて痛みが出てしまうと膝や腰など股関節と連動している関節にまで負担が広がって痛めやすくなります。 股関節痛を治すストレッチ②:太もも裏の筋肉 歩いたり走ったりすることを日常的にされるという人はこの部分のストレッチもしっかりと行いましょう。内ももを伸ばす時の同じように立ち姿勢で足を椅子に乗せて上半身を前屈していきます。これだけでもしっかりと伸びていますがより効果を出すためにはもう一工夫必要です。詳しくは動画を参照してください。 歩く走るといった運動では膝と股関節を曲げる力が必要になります。太もも裏の筋肉はその動きをするための筋肉なので、股関節を痛めていなくてもこのストレッチはやっておくと歩いたり走ったりすればするほど強い体になっていきます。 股関節痛を根本から治すならストレッチだけではだめ! 以上でご紹介したストレッチ方法はあくまで痛みが出たその場での対処方法です。日常的に続けていただいてももちろん痛みは出にくくなりますが、より確実に股関節痛を改善していくにはもっと細かい体の癖や使い方を観察していく必要があります。 自分の癖を見直すことは自分一人ではできませんから、必ず専門の治療院を相談しながら進めて下さい。自分の体の癖がわかればなぜ股関節を痛めてしまうのか?ということも明確になり、痛みが出ないような体の使い方に自然に変わっていきますし、痛みが出ても自分で治すことができます。 当院でも患者様にはゆくゆくは自分の力で治す術を身につけていただくことを目的として治療を進めていきます。難しい専門用語や医学的な知識がなくても自分で治す力は十分身につけることができますから、もし「股関節痛を元から治したい」「自分で治せるようになりたい」とほんの少しでも思われているならば是非一度当院までご相談下さい。

マラソンを中止せずに続けながら膝の痛みの治療をしたいあなたへ|箕面・整体院リプレ

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「マラソンをしていると膝が痛いけど、一旦中止して体力を落としたくないからできたら走るのは続けながら治療をしていきたい」 「ストレス発散の為にやっているのに、やめてしまうとストレスが溜まるからやめたくない」 というあなたへ。 今回は、マラソンを続けながら膝の痛みを改善していく方法をお伝えしたいと思います。 マラソンしながら膝の痛みを治療する方法なんてあるの? マラソンなどで長距離を走っている時に膝が痛くなる原因は、走っている時に膝の曲げ伸ばしをしている太ももの特に前側と後ろ側の筋肉の疲労による緊張であることがほとんどです。 疲労を起こしている筋肉をほぐすこともしなくてはいけませんが、以下のストレッチや運動で走り方の癖を修正することで、走りながら膝の痛みを改善することができます。 マラソンで膝の痛みを治療する方法①:内ももの筋肉をストレッチで伸ばして動かしやすくする 内ももの筋肉をストレッチで伸ばすことにより全身のバランスが安定しますから、膝にかかる負担も少なくなってマラソン中も痛みが出なくなります。 走るという運動だけでなく、普段の生活動作でも内ももが上手く使えない人が多く、内ももが動かずに硬くなっていると膝を痛めやすくなりますので、この部分のストレッチは普段からしておくことで膝を痛めない強い体を作ることができます。 マラソンで膝の痛みを治療する方法②:かかと上げ運動でふくらはぎを活性化させる 内ももの筋肉に加えて、ふくらはぎもかかと上げ運動などで活性化させることでさらに膝にかかる負担を減らすことができます。 ふくらはぎは強い力は出せませんが、持久力があり疲労しにくい筋肉ですので、マラソンなどの長距離を走るスポーツでは疲労を起こしやすい太ももの筋肉よりふくらはぎの筋肉をメインで使えるようになっておくと膝を痛めるリスクは大幅に減ります。 膝の痛みの原因をわかっていればマラソンをやめなくて治療することは可能! マラソンを続けながら膝の痛みを治療していく方法をまとめると、 1、直接痛みに関わっている太ももの前側と後ろ側の筋肉の疲労を整体などの施術で取り除く 2、内ももとふくらはぎの筋肉を動かしやすくするストレッチや運動をして本来使うべき筋肉を使えるように準備する 3、2のストレッチと運動を日常的に行って筋肉を活性化させてマラソンしながら走り方の癖を修正していく 日常的に内ももとふくらはぎの筋肉にアプローチしていると自然に筋肉の使い方が変わっていき走り方も徐々に膝に負担がかからない走り方に変わっていきます。 それでもマラソンで膝の痛みが出る時は当院で治療をしましょう   足の使い方が変われば多くの方は膝の痛みが出なくなりますが、ご自分ではなかなかうまく走り方を修正できなかったり、運動やストレッチがうまくできていなかったりすると思っていた効果が出ないこともあります。 その時は当院で膝の痛みの原因となっている筋肉やより細かい走り方のフォームの修正をご指導して、膝の痛みが出ないような体づくりをお手伝いさせていただきます。 マラソンで痛めた膝はマラソンでしか治せないので、膝の状態にもよりますが、できるかぎりマラソンは続けながら治療していく方針で勧めるつもりです。 よりしっかりと膝の痛みを根本改善していきたいと思われているならば是非当院までご相談下さい。

【※ついに解禁】腰痛患者の97%が改善する最新腰痛体操お教えします|箕面・整体院リプレ

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長年腰痛に悩まされていて、整体での治療でもなかなか改善しない。自分でいろいろストレッチや体操を試しているけど一向に良くならない。 そんなお悩みをお持ちのあなたへ。 今までの腰痛治療に効果がなかったのは、あなたのせいではなく、世の中に出回っている腰痛に関する知識が間違っているからです。その間違った知識に基づいた治療やストレッチ体操をいくら行っても改善しないどころかかえって腰痛が悪化してしまうことだってあります。 今回は、今までの腰痛の考え方とは違った視点からのアプローチ方法をお伝えできればと思います。 腰痛は股関節や肩甲骨のストレッチ体操で改善する! 実は、腰痛の原因のほとんどは腰ではなく、お尻や太ももなどの腰を下から支えている部分の筋肉の緊張や硬さによるものと肩甲骨や背骨などの腰を上から支えている部分の筋肉の緊張や硬さによるものです。腰を支えているということは、同時に腰に負担をかけている部分ということにもなりますので、腰に対する処置をいくらしてもこの大元の腰に負担をかけている部分に対するアプローチをしていかないと腰はダメージを受けっぱなしです。 腰痛改善体操その①:股関節のストレッチ これは寝る前に行っていただくストレッチ体操になります。腰痛は朝起きる時に最も出やすく、この時の腰にかかる負担がその後の腰痛の改善に大きく関わってきますから、寝る前に股関節の「お尻・内もも・太ももの裏」この3つの部分をしっかり伸ばして下さい。 ちなみに、この部分を寝る前にストレッチすると全身のリンパの流れが良くなって睡眠の質も上がり快適な朝を迎えやすくなります。是非お試し下さい。 腰痛改善体操その②:肩甲骨のストレッチ 腰痛になりやすい人の特徴として、座っている時や立っている時などの同じ姿勢が続く時に姿勢が崩れないように背中全体に力を入れている傾向があります。 肩甲骨を伸ばすことで姿勢を正そうとせずに姿勢が真っすぐになります。しかし、腕をクロスさせて伸ばすという従来の肩のストレッチでは肩甲骨はなかなか伸ばせません。 動画を参考に全身を使った肩甲骨がしっかり伸ばせるストレッチ体操を是非試してみて下さい。 今までとは違う視点で腰痛を改善する処置や体操をしてみましょう! 単純に考えて、今までの腰痛に対する処置や体操で良くならなかったのなら、そのやり方は間違っているということですので、今までとは違った視点や考え方に変えて治療を行っていかなくてはいけません。 もっと視野を広げて、腰以外の部分に目を向けて、今まで自分が想像もしない所からのアプローチを試して、ご自分の腰痛の本当の原因と正しい処置方法を見つけていって下さい。 なかなかご自分で腰痛の原因とやるべき対処法が見つからないときは、無理に自分一人で解決しようとせずに、専門の治療院や当院までご相談いただければと思います。 あなたは一人ではありませんので、素直に誰かに頼ってもいいんです。 お気軽に!とは言いません。「誰かに頼る」というほんの少しの勇気を持って下さい。 あなたのその一歩踏み出した勇気、当院が全力で受け止めます。

【何をしてても辛い股関節の痛み】3つの解消法お教えします!|箕面・整体院リプレ

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「歩いていると足の付け根が痛くなってきて、買い物に行くことすらおっくうになる」 「股関節の痛みのせいで、楽しみにしているスポーツができなくてストレスが溜まる」 そんなあなたへ。その辛い股関節の痛みを解消する3つの方法をお伝えしますので是非試していただいて、買い物に行ったり、またスポーツを楽しめるようになって下さい。 股関節の痛みの解消法は「足の筋肉に対するアプローチ」! 股関節は太ももや足首周りの動きが悪くなると痛みが出やすくなるので、股関節に直接何かするにではなく、股関節に負担がかかっている部分に対してもアプローチが必要になります。 股関節の痛み解消法①:内もものストレッチ 立ち姿勢で低い椅子や台の上に足を乗せて内ももを伸ばしますが、この時に足を伸ばそうと力を入れてしまう人がいます。力を入れてしまうと筋肉が伸びずにかえって緊張を強めてしまう為に痛みが悪化することがあります。動画を参考に上半身をうまく使って内ももを優しくしっかりと伸ばすようにしていって下さい。 股関節の痛み解消法②:足首のストレッチ イスや地べたに座った状態で足首を各方向へ伸ばします。足の甲や足裏はもちろん、内側に捻る方向(内返し)や外側に捻る方向(外返し)にもしっかりと伸ばすことで足首の柔軟性が高くなります。 足首が硬くなると歩く時や動き始めの時に股関節に負荷がかかりやすくなるために痛みが出やすくなります。股関節にかかる負担を少なくするという目的で足首のストレッチをしていただくとさらに効果的です。 股関節の痛み解消法③:ふくらはぎの運動 立ち姿勢でかかと上げ運動をして、ふくらはぎがしっかりと動いて活性化させましょう。早く動かすと違う筋肉に力が入ってしまうので、ゆっくりとした動作でふくらはぎに効いていることを意識しながら行って下さい。 ふくらはぎがしっかりと動くようになると、歩く時やスポーツをしている時に無駄な力が股関節に入らなくなります。足首のストレッチを同様、股関節に負担をかけない体の動かし方を身につけるという目的でふくらはぎの運動をしていって下さい。 股関節に負担をかけない体の使い方が痛みの解消法になる! 股関節は上半身を支えながら下半身の動きをコントロールして全身にかかる負荷を外に逃がすという非常に大事な役割を担っています。股関節自体はとても強い関節ではあるのですが、他の関節からの負担に対しては非常に弱い性質があります。特に足首や膝の動きが悪くなると股関節に一気に負担が押し寄せてすぐに痛みとなって現れます。 正しい体の使い方や歩き方を身につけて、股関節の動きを悪くしている筋肉の硬さを取り除いていくことが股関節の痛みの本当の解消方法となります。 より股関節の痛みの解消法を知りたいあなたは当院まで! 上記の解消法でまずは試していただき、それで股関節の痛みが楽になったのならばこのまま続けて様子を見て下さい。 もしこの方法でもなかなか股関節の痛みが改善しないというあなたは、もっと細かく股関節の動きを観察して痛みの原因を突き止めることをしなくてはいけません。病院での検査もしていただいてもいいのですが、実際に歩いてみたり、痛みが出る動作を再現しながら状態の把握をした方が最適な治療法が見つかりやすいです。 当院では、まず患者様のお悩みを伺って、すぐに治療に入るのではなく、痛みが出る動作の再現や一日の中での痛みの出方の変動を調べたりと事細かに観察をして見落としがないように診察していきます。 このやり方で治療を進めていくとただマッサージや電気、痛み止めなどでやっていくより何倍も改善率が高いです。根本から股関節の原因を突き止めていくから早く的確に処置できるからです。 その場しのぎの治療で気休め程度に様子をみていくより、この際股関節の痛みを根本から治してしまいませんか? ほんの少しでも「そうしたい」と思われたのなら、是非一度、当院にご相談下さい。 あなたのお悩みが一日でも早く解決できることを心よりお祈り申し上げます。

【膝痛専門整体】筋トレをしていて膝の痛みが悪化したあなたへ|箕面・姿勢整体院リプレ

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「病院で膝を鍛えなさいと言われてウォーキングやスクワットなどの筋トレをしていたら余計に膝の痛みが悪化したので、膝を強くする正しい筋トレのやり方が知りたい」 というようなお悩みをお持ちのあなたへ。なぜ病院で勧められた方法で膝の痛みが悪くなったのか?どうすれば膝の痛みが取れるのか?ということをお伝えしていきますね。 なぜ筋トレで膝の痛みが悪化した? そもそもあなたの膝が悪くなった原因は何ですか?多くの場合は、運動不足による筋力低下を指摘されますが、実は筋力低下で膝の痛みが起こることは稀で、同じ姿勢が続いてその姿勢を保つために膝周りの筋肉に過度のストレスがかかったり、歩く時などの動作時に筋肉の使い方に偏りがあったりと、筋肉の使いすぎによって硬くなっていることで膝の痛みが起こっていることがほとんどなのです。 膝の痛みの原因は筋肉の使いすぎだから筋トレすると悪化する 使いすぎて硬くなっている筋肉に筋力トレーニングというさらに負荷をかける方法で刺激を与えることで痛みが発生して状態がどんどん悪くなっていきます。 なので、筋トレで筋肉を動かすのではなく、まずは硬くなってしまった筋肉をストレッチなどで緩めるということをしなくてはいけません。以下の2つの方法で膝周りの筋肉を緩めることから始めて下さい。 方法①:内もものストレッチ 膝の痛みは特に内ももの筋肉の硬さで起こりますから、この部分をしっかりと伸ばして緩めることで膝の曲げ伸ばしがスムーズになります。 方法②:正座を利用したストレッチ 正座という座り方はストレッチにもなりますので、もし膝が痛くて正座ができないというあなたは、お風呂などでできる範囲で行ってみて下さい。 膝の痛みが悪化しないようにする筋トレ方法 以上の方法で膝回りの筋肉の硬さがほぐれてきたら、次は膝に負荷をかけない軽い筋トレをしていきます。今まであなたがやってきた筋トレではあっという間に膝の痛みは悪化しますので、以下の2つの筋トレだけを実践して下さい。 膝の痛み改善の正しい筋トレ①:膝を伸ばすスクワット 従来のスクワットでは膝に過度の負担がかかり悪化してしまいますが、このスクワットは逆に、やればやるほど膝が安定して強くなっていきます。 ただ始めたばかりで回数をこなしてしまうとやはり疲れが溜まりますので、最初は1日10回ほどから始めていって徐々に回数を増やしていって下さい。 膝の痛み改善の正しい筋トレ②:ふくらはぎの筋トレ 一見関係なさそうに思えますが、膝周りの筋肉に負担がかかってしまうのは、ふくらはぎがうまく動いていないことが原因だと考えられていますので、膝の筋肉にかかる負担を少なくするという目的でふくらはぎのトレーニングが必要になります。 これも最初は1日10回ほどから始めていただいて、慣れてきたら徐々に回数を増やしていって下さい。この運動をずっとやっていると癖になって立っている時に無意識にやってしまうことがあります。笑 膝の痛みを根本から改善するには筋トレやマッサージだけでは不十分! 以上にお伝えしたストレッチや筋トレで膝の痛み自体は一時的に改善しても、そもそもの「なぜ膝回りの筋肉が硬くなるの?」という部分が明確にならないとまた負担をかけてしまい悪化して元の状態に戻ってしまいます。 膝の痛みに対する処置はもちろんのこと、同時進行で膝に負担をかけないような体の使い方を身につけていかなくてはいけません。当院では、膝の痛みに対する治療をしながら膝の痛みが起こった原因を追究して歩き方や姿勢のご指導もさせていただいております。 もしほんの少しでも膝の痛みを根本から改善したいと思われているならば、是非一度当院にご相談下さい。 あなたのお悩みが一日でも早く解決できることを心よりお祈り申し上げます。 当院の膝痛治療の詳細はこちらをクリックするとご覧いただけます     https://k-reple.com/

【膝の痛み】レントゲンやMRIでも異常なしと言われたあなたへ|箕面・姿勢整体院リプレ

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膝が痛くて病院でレントゲンやMRIといった画像診断をしたが 「骨や関節には異常ありません」 と言われたあなたへ。 異常なしと言われても痛みがあることは事実。骨や関節に問題がないとすると何が問題で膝の痛みが起こっているのでしょうか? レントゲンで異常なしの場合に考えられる2つの膝の痛みの原因 骨以外で膝に痛みが出る要因は以下の2つであることが考えられます。整形では、レントゲンやMRIに異常がなければ「軽症」と判断されることが多いです。そうなると膝の痛みの原因が見落とされてしまい、根本的な改善が出来なくなっていきます。しっかりと膝の痛みの根本原因を把握して正しい処置を行うようにして下さい。 膝の痛みの原因①:太もも周りの筋肉の硬さ 膝を動かしている太ももの筋肉が、同じ姿勢を続けていたり、いつもより歩く量が多かったりで疲労が溜まっていると、筋肉の収縮力が悪くなって膝関節が上手く動かすことができずに痛みが出やすくなります。 まめに太もものマッサージやストレッチなどで筋肉の疲労を取り除くということしていると、膝にかかる負担が少なくなり痛みが出にくくなります。 太もも以外にも膝の痛みに関与する筋肉もありますので、膝の痛みに関わる筋肉の詳細とアプローチ方法は過去のブログでご紹介しておりますので是非ご覧下さい。 膝の痛みを起こす筋肉に関するブログ記事はこちらをクリックするとご覧いただけます 膝の痛みの原因②:膝関節包の緊張 膝関節を包んでいる膜のことで、関節が正常位置からズレないように保護しています。関節包は非常に神経が過敏で、関節の位置がズレると関節包が引っ張られて異常を脳に知らせます。 この脳に送った異常が膝に反応して痛みとなって現れるのです。また、膝関節に負荷をかけた生活を続けると関節包が硬く緊張を起こして、少しの動作でも脳に異常を知らせるようになり痛みを感じやすくなります。 関節包の緊張は通常のストレッチではなかなか取り除くことができません。関節包に対するアプローチ方法は過去のブログでご紹介しておりますので是非ご覧下さい。 関節包に関するブログ記事はこちらをクリックするとご覧いただけます 骨や関節に異常なしならば膝の痛みの改善は十分にできる! 骨の変形や軟骨のすり減りが起こってしまったら、膝を元の形に戻すことはできませんが、骨には異常なしと言われているならばあなたの膝の痛みはまだまだ改善の余地はあります。 骨に異常がないうちに早く対処しておかないと、本当に変形やすり減りが起こってしまいます。「痛みはあるけど、治療に通うほどではない」と治療を後回しにしているとゆくゆくの生活に支障が出て家族に迷惑をかけることになります。 今回お伝えした2つの要因で膝の痛みが起こっているならば、当院の施術で十分改善できますし、ご自分でケアできる方法をご指導いたしますので、ほんの少しでも「痛みから解放されたい」と思われたのなら当院までご相談下さいね。 追伸 大阪府箕面市にあります、姿勢整体院リプレには、膝の痛みを抱えた方々が多くいらっしゃいます。 その多くの方はこのようなお悩みを抱えていました。 ・膝の筋トレをしているが痛みが取れない ・病院で「これは治しようがない」と言われ諦めていた ・ヒアルロン酸注射を打っているが3日ほどしかもたない ・体重や加齢が原因と言われ、湿布や痛み止めでごまかしながら生活している 医療機関を受診しても、湿布や薬で痛みを和らげる対処療法や、注射やマッサージ、ストレッチ、運動などでこれ以上ひどくならないようにするための保存療法で観察していくことしかできないのが今の膝痛治療の現状です。 このままでいいわけがない! この状況をどうにかしないといけない。その強い想いで私は、技術と知識をこの12年間磨き続けてきました。 現在、姿勢整体院リプレに通われている患者様からは、 ・なんで歩き方を変えるだけで痛みが取れるの? ・しゃがみ姿勢や正座ができるようになりました ・こんなに痛みが楽になったのは初めてです ・何度水を抜いてもすぐに溜まっていたのにもう溜まることがありません など嬉しい声をたくさんいただいております。 もし私のブログ記事をみて、 あ、私も当てはまるかも…と少しでも思うのであれば、これをきっかけに膝の痛みをやっつけてしまいませんか? もう一人で悩まないで下さい。 「痛みやストレスのない充実した生活」へ必ず当院が導きます。 あなたのお悩みをご相談下さい。   是非一度、当院のホームページを覗いてみて下さい。 下のリンクからご覧いただけます。 膝の痛みを根本から改善したい方だけクリックして下さい   体に関する豆知識や こぼれ話が盛りだくさん! ご質問・ご予約もOK! LINEからのご予約で、 初回施術がさらに500円OFF! 姿勢整体院リプレ LINE@ 今すぐ友達登録 して下さい! […]

【バスケでの膝の痛み】お皿の下が痛い!それはジャンパー膝かも?!|箕面・姿勢整体院リプレ

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大阪府箕面市【難治性】膝の痛み・変形性膝関節症専門 姿勢整体院リプレの角山です。 いつもブログを読んでいただきありがとうございます。 「バスケでシュートを打つ為にジャンプしようとかがんだ時に膝のお皿の下が痛い」 「ボールをドリブルしながら走る時に膝に痛みが響く」 「相手の動きをかわそうと膝を捻るとグキッとなって力が抜ける」 というようなお悩みをお持ちのあなた。 特にその膝の痛みがお皿の下に出る場合は、「ジャンパー膝(膝蓋靭帯炎)」になっている可能性があります。 バスケでの膝の痛みでよくみられる「ジャンパー膝」とは? ジャンパー膝とは、お皿の下のすじのような部分(膝蓋靭帯といいます)に何らかの負担やストレスがかかり炎症を起こして、痛みや膝の曲げ伸ばしや歩く走るといった動きに障害が起こるというものです。 特にバスケなどの激しい動きをするスポーツでは、ジャンパー膝になると痛みのせいでパフォーマンスが落ちたり、ひどい場合は日常生活にも支障をきたします。 お皿の下にある「膝蓋靭帯」の役割 膝蓋靭帯は、太ももの前側についている大きく長い筋肉の末端部分で、その筋肉と膝の下の骨との連結部分でもあります。 この筋肉が収縮すると膝蓋靭帯が膝の下の骨を引っ張り、膝を伸ばす運動を起こします。膝蓋靭帯に炎症が起きていると、この引っ張るという動きが痛みでできなくなり膝を伸ばすことが困難になります。また、膝を曲げる時も膝蓋靭帯が伸ばされるために痛みを感じるようになり、すべての膝の動きに支障がでるようになるのです。 バスケでジャンパー膝になる2つの原因 以上を踏まえて、バスケで膝蓋靭帯が炎症を起こしてしまう原因となるものを見ていきましょう。 バスケでのジャンパー膝の原因①:太もも前側の筋肉の短縮 太ももの前側の筋肉の末端部分である膝蓋靭帯は、バスケでのシュートやリバウンドなどの激しい動作で太ももの筋肉が疲労を起こして、凝り固まり筋肉の長さが短縮すると常に強く伸ばされた状態になります。靭帯が持続的に引っ張られた状態になると負担がかかり炎症が起こります。 バスケでのジャンパー膝の原因②:ふくらはぎが硬い 太ももの筋肉に負担がかかりやすい要因として、ふくらはぎの筋肉がうまく使えていないことが考えられます。よくバスケの練習中や寝ている時に足がつることはありませんか? 太もものような大きな筋肉は強い動きはできますがすぐに疲労を起こすのが特徴です。大きな筋肉に疲労を溜めないように補助をするのがふくらはぎのような細い筋肉です。細い筋肉は強い動きはできませんが耐久性に優れている為、大きな筋肉の補助を担うようにできています。 ふくらはぎの筋肉が固まっていて太ももの筋肉の補助ができないと、バスケのような激しい動きをするとすぐに疲労を起こして上記の①のような状態になります。 ジャンパー膝を予防する2つの方法 ジャンパー膝が起きる原因がわかれば、あとはその原因に対しての処置をしていくだけです。ご自分でもできますし、チームメイトとコミュニケーションの一環として行ってもいいでしょう。 ジャンパー膝予防①:太もも前側の筋肉のマッサージ 太ももの筋肉の疲労によって長さの短縮が起こって靭帯が引っ張られている状態は、筋肉の短縮している部分をマッサージなどでもみほぐしていただくと筋肉は元の長さに戻り靭帯の負担が少なくなります。 ご自分で太もも全体を手で覆うようにもみほぐしていただいてもいいですし、マッサージクリームなどを使って太ももを擦って血行を促進させると筋肉は緩んでいきます。 ジャンパー膝予防②:ふくらはぎのトレーニング 太ももに疲労を起こさないようにするという目的で、太ももの補助をしているふくらはぎの筋肉を活性化させるトレーニングも効果的です。 方法としては、「カーフレイズ」というふくらはぎを鍛えるかかとを上げ下げするトレーニング方法があります。   特に負荷をかけながら行う必要もありませんので、やりすぎてふくらはぎに筋肉痛が出ない程度で練習前や朝起きた時などに10~20回ほど行って下さい。 それでもバスケをすると膝の痛みやジャンパー膝の症状が起こる場合は? バスケで膝のお皿の下の痛み、ジャンパー膝のご自分での対処法は以上の通りです。まずはご自分で試してみて、それでも痛みが取れずに膝がうまく動かせないという場合は、筋肉の疲労が強いか足の筋肉だけの問題ではない可能性があります。 どこに問題があるかはご自分では見つけることができませんので、自己判断で闇雲にいろんな方法を試すことは絶対にしないで下さい。もし上記のケア方法で膝の痛みが改善しないのであれば、そのままにせずにすぐに当院までご相談下さい。 追伸 大阪府箕面市にあります、姿勢整体院リプレには、膝の痛みを抱えた方々が多くいらっしゃいます。 その多くの方はこのようなお悩みを抱えていました。 ・膝の筋トレをしているが痛みが取れない ・病院で「これは治しようがない」と言われ諦めていた ・ヒアルロン酸注射を打っているが3日ほどしかもたない ・体重や加齢が原因と言われ、湿布や痛み止めでごまかしながら生活している 医療機関を受診しても、湿布や薬で痛みを和らげる対処療法や、注射やマッサージ、ストレッチ、運動などでこれ以上ひどくならないようにするための保存療法で観察していくことしかできないのが今の膝痛治療の現状です。 このままでいいわけがない! この状況をどうにかしないといけない。その強い想いで私は、技術と知識をこの12年間磨き続けてきました。 現在、姿勢整体院リプレに通われている患者様からは、 ・なんで歩き方を変えるだけで痛みが取れるの? ・しゃがみ姿勢や正座ができるようになりました ・こんなに痛みが楽になったのは初めてです ・何度水を抜いてもすぐに溜まっていたのにもう溜まることがありません など嬉しい声をたくさんいただいております。 もし私のブログ記事をみて、 あ、私も当てはまるかも…と少しでも思うのであれば、これをきっかけに膝の痛みをやっつけてしまいませんか? もう一人で悩まないで下さい。 「痛みやストレスのない充実した生活」へ必ず当院が導きます。 […]

【膝痛専門院】バレーボールで膝の痛みが起こる原因と予防法について|箕面・姿勢整体院リプレ

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大阪府箕面市【難治性】膝の痛み・変形性膝関節症専門 姿勢整体院リプレの角山です。 いつもブログを読んでいただきありがとうございます。 今回は、バレーボールで膝を痛める原因と予防法についてのお話しです。 日頃のストレス発散に楽しく続けているバレーボールを膝の痛みのせいでやめることになってしまっては何を楽しみに生活していけばいいのか… そうなりたくないあなたへ、今回のブログがその心配をしなくてもいいような強い体作りの参考にしていただければ幸いです。  バレーボールで膝の痛みが起こる原因とは? 実は、バレーボールで膝の痛みが起こる原因は、バレーボールのやりすぎによる筋肉の疲労や関節に過度の負荷がかかることではなく、日常生活動作での体の使い方の問題であることが多いです。バレーボールでの負荷はあくまできっかけに過ぎません。 普段の生活での慢性的な負担がどんどん蓄積されていき、バレーボールでの強い負担で膝が悲鳴を上げるという流れで痛みが起こります。 以下の2つの部位に日常的に負担がかかっているとバレーボールで膝の痛みを起こしやすくなります。 バレーボールで膝の痛みを起こしやすい部位①:太ももの筋肉 普段仕事や家事で座りっぱなしや立ちっぱなしの姿勢が続くと、太ももの筋肉に負担がかかり硬くなって、太ももの筋肉が付着している股関節や膝の柔軟性が少なくなります。   特に膝関節はただでさえ可動域が狭い関節ですので、この状態でバレーボールのような激しい運動をすると強いストレスがかかり痛みが出やすくなります。 バレーボールで膝の痛みを起こしやすい部位②:背骨の筋肉 一見、関係ないように思えますが、背骨の筋肉、特に腰から背中にかけての筋肉に日々の疲労や長時間の前かがみ姿勢や同姿勢が続いて重だるさがあったりすると上半身の柔軟性がなくなり「体を捻る」という動作がしにくくなります。 この状態でバレーボールをするとアタックやレシーブの時に上半身がうまく捻ることができずに下半身の膝を動かす筋肉で捻り動作を補うようになります。膝は前後方向にしか動かない関節で捻り動作ができない為に、できない捻り動作を無理に続けると極度のストレスがかかり痛みが出ます。 バレーボールで膝の痛みを出さないようにする方法 バレーボールを膝の痛みを気にせずに楽しむ為には、普段の生活動作の見直しや姿勢の癖を変えていかなくてはいけません。しかし、今まで無意識でやっている習慣ですからすぐに変えることはできません。 徐々に体の使い方の習慣を変えていくには、以下の2つの方法を行って下さい。 普段の歩き方の改善 普段同じ姿勢が続いていたり膝に痛みがあると痛みをかばうように、歩く時に全身の動きが少なくなります。実は、かばうように動きを少なくする歩き方はかえって筋肉の負担を大きくしている要因となっているのです。動画を参考にしていただき、 1、腕をしっかり振る 2、歩幅を広く足裏全体で着く 3、目線を前に向ける まずはこの3つを意識して歩く練習をしてみましょう。 膝の安定させるスクワット 一般的なスクワットはやる続けると、どんどん膝関節の安定感が弱くなり痛みが出やすくなるどころが、歪みや変形性膝関節症という重症症状につながってしまいます。 当院が推奨している、一般的な方法と逆の動きで行うスクワットで膝の安定感を保てるようになれば、あらゆる動きに耐えることができる膝が作れます。動画を参考に練習してみて下さい。 バレーボールでの膝の痛みの原因は日常生活にあり! 先ほどもお伝えしましたが、バレーボールでの膝の痛みの原因はバレーボールでの負担や疲労ではなく、普段の体の使い方の問題であることが多いので、まずは普段の生活習慣の見直しと修正を上記の方法などで行っていただき、それでも膝の痛みが改善しない場合は、筋肉に蓄積されている疲労が強く残っていることが考えられます。 その筋肉の疲労や緊張は自分一人では取り除くことができません。ちゃんと専門的な知識や技術を持った最寄りの治療院に相談していただくか、当院までお問い合わせください。 追伸 大阪府箕面市にあります、姿勢整体院リプレには、膝の痛みを抱えた方々が多くいらっしゃいます。 その多くの方はこのようなお悩みを抱えていました。 ・膝の筋トレをしているが痛みが取れない ・病院で「これは治しようがない」と言われ諦めていた ・ヒアルロン酸注射を打っているが3日ほどしかもたない ・体重や加齢が原因と言われ、湿布や痛み止めでごまかしながら生活している 医療機関を受診しても、湿布や薬で痛みを和らげる対処療法や、注射やマッサージ、ストレッチ、運動などでこれ以上ひどくならないようにするための保存療法で観察していくことしかできないのが今の膝痛治療の現状です。 このままでいいわけがない! この状況をどうにかしないといけない。その強い想いで私は、技術と知識をこの12年間磨き続けてきました。 現在、姿勢整体院リプレに通われている患者様からは、 ・なんで歩き方を変えるだけで痛みが取れるの? ・しゃがみ姿勢や正座ができるようになりました ・こんなに痛みが楽になったのは初めてです ・何度水を抜いてもすぐに溜まっていたのにもう溜まることがありません など嬉しい声をたくさんいただいております。 もし私のブログ記事をみて、 あ、私も当てはまるかも…と少しでも思うのであれば、これをきっかけに膝の痛みをやっつけてしまいませんか? もう一人で悩まないで下さい。 「痛みやストレスのない充実した生活」へ必ず当院が導きます。 あなたのお悩みをご相談下さい。   是非一度、当院のホームページを覗いてみて下さい。 […]

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